2005年01月27日

仕事が終わったので本を購入

なんだか眠いまま本屋に行き、なんとなく4冊買ってしまいました。
でも、どれも手応えあるはず。

錦繍
読み返したくなって買いました。

宿命
東野圭吾は読んだことがありません。「初めて読むなら」というお勧めポップにすなおに従って買ってみました。

大切なことは60字で書ける
この人の本ならば信頼できるはず、と買いました。
ザ・テクニカルライティング」という名著があります。

オニババ化する女たち 女性の身体性を取り戻す
Amazonのレビューでは評判悪いですね。でも売れているようです。
たくさん売れているから文句をいう人も多い、という面もあるのでしょうか。
評価が低いとき、「読むに値しないほどデキが悪い」という低い評価と、「自分の信条と激しく対立する」という低い評価のどちらなのか、考えるべきかもしれません。


posted by つきっつ at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・映画・音楽・アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。