2005年06月06日

スリムであることのコスト(ゴミ)

ユニクロに行くと、「こりゃおトクだー」と思わず手が伸びる商品が並んでいますが、ときどき「オレにはちょっと大きい」と断念します。

やや細身の体型なので、「これは胴回りがだぶついてみっともなさそう」という判断。
ユニクロのMサイズのシャツと、アニエスベー(「ベー」って文字は間が抜けている感じですが、日本公式サイトでこう表記されています...)のシャツでは、同じMサイズでもウエストが全然違います。
A.A.R.も細い。

まぁユニクロとA.A.R.を比べるのもナンですが、太めに作るとたくさんの人が着られるので、たくさん売れるから価格を抑えることができるっていうのはあるのかな、と思いました。

スリムなほうが食費も自動車のガソリンもお酒も医療費も安くてすむと思うのですが、服だけはもしかしたら「せっかくやせたんだからカッコイイ高い服を着たい」となってお金がかかるのかな、特に女性は。
あ、でもスリムな女性のほうが男に「服買ってあげるよ」と言われる可能性が高いんでしょうか?

ま、太ったりやせたりと変化の激しい人が一番服代が無駄になるのは間違いなさそうですね。
posted by つきっつ at 16:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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